2018年11月27日火曜日

胸アツ来たよ!!伏見稲荷大社

タケムライトです、

今日は『僕たま弥勒ツアー』2日目、
伏見稲荷大社に言った時の思い出を
少しだけ語ろうと思います。



ここは、京都市の伏見区深草にある神社。

昔はシンプルに稲荷神社と呼ばれてたらしい。

なんでも、全国に3万社あると言われる
稲荷神社の総本山で、近畿地方では
最多の参拝者を集めるそうな。

僕は神社の事はよく知らないんですけど、
神社が好きな人にとってはここは
是非とも行っておきたい場所の1つらしい。

この日は11月18日の日曜日ということもあり
もうめちゃめちゃ人で賑わっていたよ。

車2台で行ったけど、
あまりの人の多さに驚愕!

神社の近くにいい駐車場がないか
少しの間あたりをウロウロすることに。

でもやはりどこの駐車場も満車で、
なかなか停められなかった。

こういう時は、普通イライラしがちだけど
運転手の「うしちゃま」はツアー中、
決してイライラすることはなかった。

なぜなら、

うしちゃまの半分はバファリン説

が最有力候補にあがっているからである。

これはどういうことかというと、
通常、人は半分以上は水で出来ている
と言われるのをご存知だろうか。

が、しかし!

うしちゃまの場合はまるまる半分が
バファリンで構成されているらしい。

言わずもがな、バファリンの半分は
やさしさで出来ている。

おのずと、うしちゃまも、
やさしいということになる。

それはつまり!

うしちゃま=やさしい

という最終結論にいたった…

車中にて(笑)。




そんなやさしいうしちゃまが、
チャールズさん開発の言霊を
痺れを切らしてついに発動した。

「私は神として駐車場に車をとめます」

https://youtu.be/TbVdMlQaSTw

(「私は神として○○します」の詳細はURLをクリック!)

と。

そしたら、序盤で駐車スペースが
全然見つからなかったのに、
難なく車をとめることが出来ました。

面白いですね、この言霊(笑)。

そんなエピソードからはじまった
伏見稲荷大社への道。

で、僕にはわかりませんが、
この近辺はすごい結界が
張り巡らされているみたい。

こんなに人でごったがえしているのに
空気が澄んで清らかなのはすごいと思った!

場の空気もそうだけど、何より
来ている人の心が清らかっていうも
関係あると思う。

楽しさ、嬉しさ、喜ばしさ、
可笑しさ、ありがたさ、

こういう感情で満たされていることが
何にも勝るお清めではなのかもしれない。

まぁ、写真を改めて見てみると、
清々しさが伝わってくるなぁ。


















まさに今回の弥勒ツアーは
清めのエキスパートみたいな方々が集ってるので、
存在自体でオートマチック浄化!みたいなところは
あったんじゃないかなと思うけど!(笑)。

いやー、この日は天気も晴れ晴れしてて実に
爽快気分でツアーを堪能しましたね〜。

そういえば、ついつい写真に撮りたくなるような
雲を発見したので、1枚とってみたんですよ。

最初、その形を見て「龍かな?」と
思ってたんですけど、

撮った写真を見てビックリ!

めっちゃフォルムが「狐」の雲だったよ!




わかりますかね?

右側が狐の横顔のように見えるんですよ。

耳と目と口の形がくっきり見える…

これって僕だけそう見えるのかな。

いやー、「狐」に似てると思うんだけどな〜(笑)。



はい!

と、いうわけで、ツアー中の雰囲気が
少しでもあなたに伝えられたら幸いです^^

あくまで僕視点なんで、あんまり神社仏閣の深い話とかは
書けないですけど、とりあえず行くとこ行くとこが
楽しかったです。

続きはまた書きますね〜

今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

それではまた!