2018年12月28日金曜日

時を超えて弥山ツアー!旅を終えて胸アツやー!

タケムライトです、

先日の広島・弥山ツアー
なんだかとってもドラマチック。


この集合写真がとれたのは
これまた1つの奇跡だったと思う。

まずここにたどり着くまでが
僕にとってはドラマだった。

本当は2日目の弥山登頂には
時間的に間に合わず、遅れて
参加する予定だった。

だけど、旅プロのQさんの
アドバイスにより無事に
みんなと弥山に登ることができた。

いやー、ほんと間に合ってよかった。

この弥山に登ることが今回の
メインイベントだったので。

だから、名古屋から広島の弥山に行くまでに
めちゃめちゃダッシュできた。

新幹線の最終に間に合わせるために
深夜にチャリを心臓が飛び出るぐらい
こぎまくったのが今では懐かしい。

「ウォォォォォォッ〜〜!!」

って、うなりながら全力で駅までチャリをこいだ。



それはまるで、布袋さんの「スリル」の曲と合わせて
エガちゃんが全力でダッシュするみたいな感じ(笑)。

ダッシュし終わって無事に駅についた直後
内臓がびっくりして「ゥオェェェッ!」と
嗚咽がでたのもなんだか笑えたなぁ。

(ダッシュっていいよね!なんだか青春みたいで)

それで、新幹線の最終で名古屋から姫路、
そして姫路から広島まで始発の新幹線にのり
在来線をつかって宮島口のフェリーに到着。

そして9時の宮島ロープウェイにて
みんなとなんとか合流できたのだ。





そういえば当時、僕は知る由もなかったことだけど
7月19日にQさんとみこちゃんが2人で弥山に登っていた。

この時にそう遠くない未来に新しい仲間をつれて
登るようなことを予言していたんだったかな?


そして約5ヶ月後の12月16日、
再び弥山ツアーにて、登頂。



新しい仲間をひきつれて。



ちょうど10人!
みんなエエ顔しとりますわ〜😁

まさに集まるべくして集まったという感じ。

こうしてみると本当に面白いな〜。

7月なんて僕は福井県に住んでましたからね!

弥山に登ることなんて夢にも思っていなかった。

ねー、ほんと。

日常生活では決して出会うことのない
異なるバックグラウンドをもったメンバー。

それが一堂に会すること自体が
本当に奇跡だって思うんですよね。

そこから繰り広げられる旅のワンシーンは
山を登るにしても、ご飯を食べるにしても
どれをとっても当たり前ではない
奇跡の連続なのだと思う。

本当はめったに起きないことを奇跡と言うのだけど
最近は奇跡が安定化してきている(笑)。

そもそもこのツアーはクローズドだったので
参加できること自体がまず1つの奇跡だし。

それで、過去のみこちゃんや
Qさんのブログを読んでみるとわかると思うけど、
みこちゃんにとっては相当思い入れのあるツアー。

【弥山の奇跡①~菩薩として~空の儀~】
【弥山の奇跡②~弥勒の世への道~】
【弥山の奇跡③~弥勒の世へ~しあわせのバトン】
【地蔵菩薩】「幸せのバトン」をまわすと幸せになるんだよ
【お・れ・は・な・ぜ・こ・こ・に・い・る?】

このツアーでは、それぞれのメンバーが
自分の使命を自覚することになる、

そう、事前に言われていた。

と言っても、

雷に打たれ、体中に電撃が走るかのように
使命を自覚するとかではないらしい。

こういうのはジワジワと後から
気づきだすものだろう。

「あれ、もしかして、こういう事だったの?」

って。

半月たった今、
このブログを書いているわけだけど
確かに自分の人生の方向性が
大きく変わり始めているのが実感できる。

でも、「使命」って言うと、
なんか堅苦しい言葉でタイトな感じがするなぁ。

もっとライトな言い方があったらいいな。

だって、使命に生きると心も体も軽くなって
ドンドン人生は楽しくなると思うんですよね。

「使命」って、使われる命って書きますよね。

「つ・か・わ・れ・る」

ここから「わ(和)」が外れると、

「つ・か・れ・る」=「疲れる」

になるから面白い。

宇宙と和して、大きな流れに身を任せ、
頼まれごとをし、周りの人に喜んでもらえ、
命を使われる人生は楽しい。

使命に生きることはフォースに
生きることになるので
楽で楽しくなると思う。

反対に、宇宙の和から外れると
どんどん疲れてヘトヘトになる。

そんな人生になると思うんですよね。

「つかわれる」のか「つかれる」のかで
人生って全然かわってくるみたい。

使われると言えば、ついに明後日!

12月30日の大浄化祭で、僕は
文字通りスタッフとして使われることになった。

っていうか・・・

大浄化祭、なんか凄いことに
なってしもうてますやん(笑)。

「ちょちょちょっと!え、それまじですか!?」

って。

ほんと今回の大浄化祭はいい意味で
ヤバいと思う。

9月の『浄化と再生セミナー』
10月の『Zen-Dash!トークライブ』
11月の『僕たま弥勒ツアー』
12月の『弥山ツアー』

と、この数ヶ月はめまぐるしくも
面白くて楽しい日々だった。

ここまででも2018年は
十分すぎるほど内容の濃い1年だった。

過去最高に忘れられない年になるかと思いきや、
最後の最後でそれが塗り替えられそうな勢い。

今年最後の『大浄化祭 〜空の儀〜』
ときて、これまためっちゃ面白い展開に、
正直、頭が追いついていない。

http://bit.ly/2rfVO35
(すでに満員御礼となったようです)

これはまた後からジワジワ気づくパターンや!(笑)。

ちゃんと後日内容を書けたらいいんですけど
ボリュームありすぎ!

・・・

あぁ、気づいたらもうこんな時間。

今回の記事では他にも
書きたいことがあったんですよね。

弥勒座標の話とか、
伊藤博文えろテロリストの話とか(笑)。

でも、今から東京に向かわなければならないので
今日はこのへんで。

次回の記事更新は正月になると思います!

それでは今日もありがとうございました^^



2018年12月27日木曜日

燃えろ!バファリンのテーマ 〜紅に染まったうしちゃま〜

タケムライトです、

先日、愛用のMac Book Proが
限界を超えて使えなくなっちゃって。

急遽パソコンを買い替えました。

そしたら、iPhoneからパソコンに
写真や動画を取り込もうとしたら、
不具合の連発でまるまる2日も費やすことに・・・

そんなこんなでこのうしちゃまの動画を
アップするのが大変遅れてしまいました。

それで、やっと公開できる〜!これ見て見て!

ってことで、大した編集もしてませんが
動画見てみてください。

うしちゃまマジでおもしろすぎ・・・笑

詳しくは以下の画面をクリックして動画を確認してください。


0分0秒開始早々、うしちゃまの顔が紅に染まります。

前回の記事でも触れましたが、
この動画がうしちゃまのMVPたる所以です。

曲目は以下の2曲。

X JAPAN 『紅』
TOM CAT  『ふられ気分でRock'n Roll』

ちなみに、参加者はQさん、みこちゃん、
よっこちゃん、うしちゃま、そして僕。

画面にはうつっていませんが、
後ろで僕とQさんは笑い転げています(笑)

うしちゃまの顔も紅に染まっていますが、
周りのメンバーも笑顔が極まって
顔が紅に染まっています。

弥山ツアーでボリューミーな体験をした後に
まさかカラオケで・・・

うしちゃまがまさかこんな
魂の叫びを披露してくれるとは
思ってもみなかった!

Qさん関連のイベントやセミナーは、
本編終了後、二次会・三次会以降も
我こそは!と神がおりてくるようです。

あ〜、楽しかった^^♪

12月30日の大浄化祭が終わったあとも
何か起こりそうな予感がプンプンします(笑)



2018年12月23日日曜日

広島『弥山ツアー』〜神として肉を追加注文の巻〜

タケムライトです、

先日、Qさん&みこちゃんとゆく、
『弥山ツアー』に参加してきました!

前回の弥勒ツアーに引き続き、
今回の弥山ツアーも実に楽しかったなー。

僕は2日目から参加だったけど、
それでも十分すぎるほど内容の濃い内容だった。

シンクロも半端ないし、不思議なことも
たくさん起こったなー。

「何かが起こる起こる!」

って事前に心構えとしてはもってたけど
やっぱり本当に起こっちゃうのが
このツアーが弥勒ってる証拠。

それにしても、

直感さえさえメンバーがポツリと語る
不思議な話は聞いていて実に興味深かった。

なんか、

「ミステリードラマの撮影中ですか?これ!」

みたいな感じだったよ(笑)。

まぁ、そういうのはQさんと
みこちゃんが書くと思うので、
僕は違うアングルからツアーのことを
思いつくまま書いてみようと思う。



と言っても、
んー、どこから書こうかー。

またまた情報量が多すぎて
なかなかまとめられないよね。

ちなみに旅の途中で、
初日はどんな感じだったのか
Qさんに聞いたところ

「もうめっちゃおもろかったでぇ〜〜〜!!なぁ?うしくん!」

「そうですね、めっちゃおもろかったですね!!」

と打てば響く鐘のようなリアクション(笑)。

そう楽しそうに語っていたので、
初日からそうそう、
濃いメンによる濃い話で濃い夜に
なったことが伺えた。

「え、何?何?何話したんですか!」

ってなったし(笑)。

僕も初日から参加して
生で聞きたかったですねー。

それで今回のツアーで、
ブルネイ帰りのうちしゃまは
なんだか神がかっていましたね!

なんていうか、

ツアー終了後からの二次会、三次会あたりで
さらにニョキニョキと頭角を現していた気がする。

例えば、みんなで焼肉に行った時に
僕はふと気づいた。


「神としてお肉を追加注文」

していることに…

注文機器の液晶画面を愛でるように
タッチしているその姿はまさに神。

うしちゃまは、普段から相手の
立場にたって振る舞うお方。

きっとこの時も、

「もし、自分が液晶画面だったら
どんなふうにタッチされたいか?」

を自身に問いながら画面を
愛でるようにタッチしていたのだろう。

液晶が傷つかないよう、爪を立てずに
そっと指の腹でやさしくやさしく…

「神としてお肉を追加注文」

していることに、横にいた僕は
はからずも気づいてしまった。

当たり前ですけど、
みんなが追加のお肉を欲している時に、
お肉を注文するのが筋というもの。

そこで僕が注文したら、何を血迷ったか
マンゴープリンが届くことになっていた
ことだろう。

だがしかし!

うしちゃまが
神としてお肉を追加注文すると…



広島牛が身を呈して
うしちゃまの元へ
馳せ参じているかのようだった。



と、そんなことを
しみじみと感じているのもつかの間!

そこで間髪入れず、Qさんの十八番、
モノマネショーが繰り広げられた。

笑いで喉がむせることを心配しながら
お肉を堪能したのでした。




弥山ツアー、そしてアフターの二次会ときて
この時点でめっちゃおもしろくって、
お腹いっぱい!

十分面白かったし、
そろそろ落ち着いてもええんちゃう?



そんな空気に一石を投じたのが
やはりブルネイ帰りのうしちゃまだった。

カラオケに行くことになったんだけど、
うしちゃまが選曲したのは、

X-JAPANの『紅』

「こんな(キーの高い)の歌えるわけないやろ!!」

と最後に捨て台詞を吐きつつも、
うしちゃまは最後まで叫び続けた…

よじれ!叫ぶ!うしちゃま!
まるで、

タオルを全力で絞るかのように、
己の魂を一滴のこらず絞り出し、
とにかく叫ぶ!叫ぶ!!叫ぶ!!!


魂を一滴残らず絞り出し、そして叫ぶ!

神として肉を追加注文する時もそうだったが、
全力で体をよじらすの立ち振る舞いは、
うしちゃまの進化を物語っているかのようだった。



いやー、まじでカラオケおもしろかったー。

うしちゃまが

魂をしぼり、体をよじらせている間、
僕らは笑い死にそうになって
腹がよじれてましたからね(笑)。

写真では伝わらないので、
ぜひこの面白さを後日動画で
お伝えできればなと考えています。

(うしちゃまの「ちょっと待った!」がなければ笑)

弥山ツアー、爆笑MVPはうしちゃまに決定!

また次回に続きます!



2018年12月10日月曜日

この2人、無限大につき

タケムライトです、

最近、まるいんですよ。

まるいわー。

ほんとまるいわー。

この2人、ほんとまんまるやわー。

まる&まる

ねぇ、まるいですよね、顔が!

まるが2つで「∞(無限大)」になってるよ。

こんなにまるまるコンビも見た事がないよ!

凸凹コンビではないね。

そういえば、顔に「◯」ができていると、
何をするにも全て上手くいくって聞いたことがある。

それはなぜかというと、
「◯」だから(笑)。

反対に、眉間にシワを寄せて
への字にしてたら顔が「×」になるよね。

そうすると、何をやっても上手く
いかないって言われてる。

それはなぜかというと、
「×」だから(笑)。

なんてシンプルな仕組みなんでしょう!

シンプル イズ ザ・ベスト

まるに敵うものはない。
まるに叶えられないものはない。

世の中まるが最強ですよ、たぶん。

顔がまるいこの2人を見ていると
なんだか楽しそうですよね。

例えばQさんに
こんな質問をしたらどうだろう。

「なんかいい事でもあったんですか?」

って。

そしたら、

「せやな、それは顔がまるいからや!!」

と言われたりして。



そして、みこちゃんに

「なんか幸せそうですね?」

と聞くと、

「じゃろ!それは顔がまるいからじゃ!!」

とか言われたりして。



っていうか、なんの妄想やねん(笑)。

なぜかふと、
ふじもんのノリが頭を過ぎる今日この頃。

で、

顔がまるいと言えば、
『和顔愛語(わげんあいご)』
という言葉を思い出す。

和顔愛語とは、読んで字のごとく
和やかな顔で愛のある言葉を口にする

ということですね。

これを江戸時代末期にも実践していた人がいたみたい。

それが、良寛和尚という方。

この良寛さんは、あまり裕福な暮らしではなかった。

人に与えるお金や物などは何も持っていなかった。

人に贈るものは何もないけれど、
何か贈り物として届けることはできないものか。

そんなふうに考えて生きていたそうです。

そこで良寛さんが思いついたのは
和やかな顔をして、愛のある言葉をつかう。

それが和顔愛語。

言い換えると、
笑顔と思いやりのある言葉で
人と接するってことですかね。

良寛さんはきっと、

この2つなら貧しい自分でも
周りの人に贈り物として届けることが出来ると考えた。

だから、良寛さんの口から出る言葉は常に
ほんとうに思いやりのあるやさしい言葉だったそう。

・温かい言葉
・感謝の言葉
・人を勇気づける言葉
・人を明るい気持ちにさせる言葉
・人を癒す言葉

これらの言葉を「笑顔」で口にすることを
自らの使命と位置付けて、日々実践していった。

和顔愛語

これは地味だけどスゴい。

良寛さんはそんな人柄だったので
周りにはいつも暖かくやさしい人が
やさしい人が集まってきたのは容易に想像できる。

和顔な人は、それだけで人生「◯」かもしれない。

和顔で○

愛語で○

きっとね、

和顔愛語な人は○○が2つで
「◯◯(無限大)」の力を授かりし者ですよ。

まさにフォース。

それで、

「語」と言えば、

Qさんは言葉の魔術師と言われるほど、
ブログ・書籍・ユーチューブを通して
ありとあらゆる言葉を駆使し、
人々の限界を取っ払おうとしている。

みこちゃんは、「ありがとう」
「大丈夫」「楽しみこ」など、
やさしくて思いやりのある愛語で
人の心を癒し、明るい気持ちにさせている。

和顔愛語の実践者ではなかろうか。

へんな話だけど、

1人でも◯
2人だと◯◯(無限大)

そう見えるのはなんか不思議だ。

不思議と言えば、「まる」は
英語だと「Circle」になる。

サークルと読む。

サークルは、円という意味の他に

「関心や趣味を同じくする人の集まり」とか
「仲間」という意味があるみたい。

まるがまるが呼び、また大きなまるになるのか。

つまり、みこちゃんとQさん、
2つの◯がまず最初にあったわけだ。





(みこちゃん)◯◯(Qさん)

そこに仲間が集まってきて

…◯◯◯◯◯→◯◯←◯◯◯◯◯…

どんどん集まってきて…

…◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯→◯◯←◯◯◯◯◯◯◯◯◯…

最終的にこうなるんやろ!





まんまるや!(笑)。

まるでつながるフラクタル構造ですね。

数珠ってこんな感じですよね。

縁は円となり、円は園となり、
園は苑となり、園は宴となり、
宴はまた1つの大きな円となる。

その円が熱く燃え、たぎる情熱は炎となる!!

って感じかなー。


『和するは忘る』

それと、ライト的直感で気が付いたことが1つあって。

それは、「和するは忘る」ってこと。

これはどういうことかっていうと、
相手のことを思いやったりして和してる時は、
自分のことを忘れてるっていうこと!

自分のことっていうのは、自分の我とか
エゴっていったらわかりやすいかな。

そう。

和してる時は忘れてるんですよ、
すっかり自分のこと。

だから人のために動いてる人は
自分のことを忘れてる。

忘れてるからこそ自分がない。

自分なくなると、そこにスペースができて
フォースが入ってくるよ、たぶん。

最近はやりのフォース(笑)。

公共フリーエネルギーみたいなもんだね。

だからさっきも言ったけど、和顔愛語を実践すると
和するは忘るでフォースモードに入る気がするよ。

他にも、和するは

「宇宙と和する」

っていうアングルもあるよね。

だから、

Qさんの人気ブログのタイトルもそうだけど、
「宇宙となかよし」になることで
フォースを使えるようになると思う。

宇宙となかよし=フォース

なのだ。

和する忘るで「宇宙となかよし」
https://katamich.exblog.jp/

根拠なしのライト的直感だと
そんな気がする!(笑)。

フォースと言えば、みこちゃんも最近、
フォース生活でさらにパワーアップしている。

っていうか、若返りが半端ない!

最高のアンチエイジングはフォースで生きること

どんだけ若返ってるん!


「これはヤバイですぞ!!!!」

上記は、

『こっそりムック青天の霹靂!!』

の図です(笑)。

フォースはみんな使えるものなので
できれば使うにこしたことはない。

みこちゃんのようにフォースで生きると
まず外見が変わるのが面白い特徴。

「私も若返りたい!」

っていう人は、かなり多いはず。

それにはまずフォースを使ってる人たちが
どんな話をするのが聞いてみたいところ。
http://bit.ly/2rfVO35

それで、このフォースを宇宙と和して
使ってる時っていうのはすごい力が使える。

だけど、自分のことを
「忘れる」ことが結構あるみたい。

みこちゃんもこの前のセミナーで
全出ししてる時は、あまり自分が言った事とか
覚えていないというようなことを話していた。


0分58秒から「和する忘るフォースモード」突入!!

それは、

目の前の人に全力で接する人は
宇宙と和して、己を忘る

そういう感じになるのではないかと思う。

それでさっき、まるは英訳するとサークルになって、
仲間という意味もあるという話をした。

年末のイベントでは、まさに
みんなで1つの輪になりたいみたいな
ことをプロデューサーのQさんが言っていた。

主催者も、登壇者も、スタッフも、
来てくれたお客さんも、みんな1つのまるになりたいと。

2019年最高のスタートを切るために
みんな全員で1つになろうと。

なんてピュアなコンセプトだ!

裏表なしのシンプル企画で

「みんなまんまるで行こうぜ!」

って感じですね。

シンプルだけどこれはたぶん正解だと思う。

だって、冒頭で話した
人生すべて上手くいく秘訣は顔に「◯」が
できてることってあったじゃないですか。

1人の顔に◯が1個で人生オールOK
2人の顔が○○2つで無限大の力

この流れでいくと、
笑顔の仲間が一丸となってサークルをつくり
巨大な◯をつくるってことは
果たしてどんな意味になるんだ!って感じ。

もうたぶん言葉で表現でいないぐらい
とてつもなくいい意味になると思うよ(笑)。

とりあえずこうやって表現するしかないよね!!



ビック・マル



この流れで「×」はありえんはなぁ(笑)。

でも、本当に一丸となって◯をつくれたら
2019年は相当いい年になる予感がするのは間違いない。

だって、年末とかってだいたいやる事なくて
コタツにみかんでダラダラすると思うんですよね。

それをあえて年末にイベントをやって
参加者一同まるをつくろうとするなんて
なんか青春。

青春か青春じゃないかっていったら
間違いなく青春のようなお祭りだな。
http://bit.ly/2rfVO35

2018年12月7日金曜日

空がいい、空になろう、もう一回!!!!

タケムライトです、

一応最初に言っておくんですけど、
今日の記事はすっごいタメ口になります。

途中から。

その方が書きやすかったんで、
そこはご了承ください(笑)。

んで!

今日の記事タイトルはなんですけど、
B'z の『ZERO』の歌詞をもじったものです。

「ゼロがいい、ゼロになろう、もう1回!」

を、

「空がいい、空になろう、もう1回!」

ってね。

なんかちょうどよく当てはまっちゃって。

結構いいフレーズじゃないですか?

なんか、ゼロも空も、

言葉の表現が違うだけで
同じことを言ってるんじゃないかと
思っちゃいますよねー。

ゼロも空も、無色透明ニュートラルみたいな。

プラスとかマイナスとか
どちらに偏るのでもなくて

ちょうど真ん中をさしてるってやつかな。

それでいて、「0」は
マイナスもプラスも両方含んでいる。

例えば、簡単な足し算でいうと、

「−1」+「1」=0

じゃないですか。

「−10000」+「10000」=0

でもなんでもいいんですけど。

「0」はただの「0」じゃない。

表面的には「0」に見えるけど、
奥底にはマイナスとプラス、
陰と陽が同等に含まれてて、融合している。

「0」の形のように、まるくおさまってる。

これを言い換えると、

幸も不幸も、喜びも悲しみも、
両方合わさって「0」なんだ。

人は一生をかけて幸と不幸の両方を経験して
最終的に「0」になる。

人生の前半生は向かい風、辛くて大変。
後半生になってくると追い風、とっても楽チン。

そんな話を聞いたことがあるよ。

結局1周するみたいな感じだよね。

「0」も、なんかグラウンドの
コースの外周みたいな形してるし(笑)。

まぁ、おかしなこと言うようだけど
もともと僕たちは「0」そのものだった。

「0」からしてみれば、
「1」とか「-1」って、冒険しに
出かけてるみたいなもんだよね。

だけど、プラスとナイナス、極から極へ、
両方の経験をしてみたくて人間として
わざわざ生まれてきてるっていうのはあるよね。

幸せだけじゃつまらない
不幸だけじゃ耐えられない。

なんかこうして見ると、僕たちの魂は

「あれもしてみたい」「これもしてみたい」

って、結構わがままなで
欲張りな体験欲をもっているよね。

ずっと「0」のままだと、平穏すぎて
事件も何もおきなくて、暇で退屈。

「シーン…」って感じ。

だから、幸せという喜劇も、不幸という悲劇も
2つのストーリーの主人公になってみたかった。

お試し「幸せ体験」も、お試し「不幸体験」も
ちょっくら体感してみたかったんだよね。

「0」はマイナスもプラスも旅してみたかったんだよね。

動けば必ず、そこにドラマが生まれ
物語がはじまる。

地球はその舞台というか、
劇場みたいなもんかな。

とにかくさ、一応例えてみるけど
「0」はさ、マイナスとプラスに動いてみたかった。

「やじろべえ」みたいにさ、右と左に
行ったり来たりしてみたかったんだよね。

偏りという動きが欲しかったんだよ。

「ずっと止まって静止してるやじろべえ」

とか、見ててもつまんないじゃんか(笑)。

見ててもつまんないけど、
自分がもし、やじろべえだったら
とりあえずどっちかに動きたいよね。

右にも左にも。

右だけとか、左だけとかじゃなくって
やっぱ両方に偏ってみたいわけだよね。

極から極へ、交互に。

とりあえず、ずっと静止してるだけとかって耐えられない。

でさ、右と左が同じくらいの重りだから
ちょうどバランスがとれるわけじゃん。

そして、だんだん動きがなくなってきてさ、
ちょうど真ん中で止まって、

また元に戻るよね。

やじろべえはほっといたら
いつかは元に戻るようになってる。

それと同じで、あなたの人生も時がきたら
ちゃんと元に戻るようになってるよ。

どんなにいい意味でも、悪い意味でも、
波乱万丈だったとしてもいつかは平穏が訪れる。

例えば、あなたが今、人生のどん底を味わって
地獄のような日々を過ごしていたとする。

でも、それが永遠に続くわけじゃないんだ。

必ず最後は元に戻るようになってるんだ。

やじろべえみたいにさ。

クライマックスは平穏無事、オチはゼロ。

っていうか…

そもそもこの「やじろべえ」で例えて、
果たして伝わるのか謎だよね、この話。

最近見ないしね、やじろべえ(笑)。

まぁ、気にしないで続けるんだけど。

でさ、本来だったら元に戻るハズなんだけど、
それが戻らないっていう場合があるんだよねー。

例えば、

不幸という片方の重りが偏りすぎてる時かな。

あまりにもアンバランスな時は、
意図的にバランスをとらないといけない。

リセットっていうか、ゼロに戻るっていうか。

それが「空になろう」ってことなんですよ。

冒頭でも書いたけど、

空はゼロみたいなもの。

ゼロ=空

空になると、また真ん中のゼロに戻ることが
できるんだよ。

最初から仕切り直すことが出来るよね。

なんか今回の話はいつにもまして長いけど
続けていくよ。

でさ、

空といえば、『大浄化祭 〜空の儀〜』
のことを最近紹介している。

「空の儀」ですよ。

「儀?空の?なになに?」

ってなる人もいるかも。

聞いたことないですよね、
空の儀っていうフレーズ。

新しくて新鮮な響だ。

でもね、人って昔から自然とそういう
空の儀みたいなことしてるよね。

「儀」っていうと、なんか儀式するみたいで、
堅苦しく感じちゃう人もいるかもしれないんだけど。

まぁ、簡単にいうと、

「空を見上げてみる」

ってことだよね。

ふと空を見上げるとさぁ、なんか
心が広々として、すごく気持ちがよくなるじゃん。

それで悩みとか抱えてクヨクヨしてたとしても、
空を見上げると、なんだかふっと…

「なんてちっぽけなことで俺は悩んでたんだろう!」

とかって気がつくことがあるよね!

そして落ち込んでたのがウソみたいに
心が晴れて、足取りも軽くなるってなもんだよ。

でさぁ、今からとても大切なことを話すからね。

なんでこうなるかっていうと、
空を見ることによって自分の心が広がって、
抱えてた問題よりもはるかに大きくなるんだよ。

空ってどこまでも続く無限大の広さをもってるじゃん。

そして、心も本来、無限大の広さをもってるんだよね。

だけど、目の前の現実ばかりに目をやっていると
心はだんだん小さくなっていくんだよ。

小さい心のままだと、ちっぽけな悩みでも
なんかとてつもなく大きくて
深刻な問題に感じちゃうんだよね。

でも、その問題に対して心の方が
大きくなっちゃえばなんてことない。

空と心が共鳴すると、グーンッと心は大きくなる。

そうすると、

「あれ、なんで俺はこんなちっぽけなことで
深刻に悩んでいたんだろう?」

って、ふと我にかえることができる。

だから問題を解決しようとするんじゃなくて
心の方を先に大きくしちゃえばいいんだよね。

目の前の現実に対して、
小さい心でのぞむのか、
大きい心でのぞむのかで、
心の余裕ってものが全然違うよね。

やっぱ現代人っていうのは、
目の前の忙しさにふりまわされちゃって
空を見上げる事が少なくなってきてるんじゃないかな。

だから心を大きくするきっかけもない。

いつも心に余裕がないんだよ。

余裕がないからちょっとしたことで傷ついちゃったり
動けなくなっちゃったりするんだよね。

すぐカッとなったり、イライラしたり、
誰かに八つ当たりとかしてさ。

それってもったいないよね。

自分も損するし、周りの人も迷惑だよね。

本来、あなたの心は全てを包み込むほど
無限大の広さを持っているんだ!!!!

ってことを思い出して欲しいんだよ。

だから今日のタイトルは

「空がいい、空になろう、もう一回!!!!」

っていうふうにした。

でも本当のことを言うと、もう1回と言わず、
何度でも空になって欲しいんだけど(笑)。

そう。

で、空を見上げることによって
心が空のように大きくなるよって
話をしたわけだけど。

これが一番手っ取り早いから
晴れの日はお外へでかけて
しばらくボーッと空を眺めて欲しいな。

ほんとそれだけで全然違うから。

それをわかってくれたんなら、次の話にいけるよ。

空の儀の上級編ね。

いままでの話は基礎の基礎、初級編です。

こんなことを言うと、

「え、中級編はないんですか?」

って思うと思うんですけど。

ぶっちゃけ面倒くさいから飛ばそうかなと思って!(笑)。

こっちもさ、とっとと結論にいきたいんだよね。

お腹へったし。

だから、中級編はあなたが考えてください。

そして今度私に教えてください(笑)。

で、いくよ、上級編。

今度は、心のコリを揉みほぐすっていう話。

「え、心を大きくすればいいんじゃないんですか?」

って思うと思うんだけど、心を大きくするには、
ゴムみたいに伸びる柔軟性が必要だよね。

心も筋肉と同じでさ、
カチカチに凝り固まっちゃう性質がある。

もともと心は無限大の広さをもってるっていうのは
わかってもらえたと思うんだけど。

でも、コリ固まったら縮こまって
それ以上大きくなれないんだよね。

空を見上げても(笑)。

だからさ、マッサージ師かなんかに
体をよく揉み込んでもらうと、
筋肉って柔らかくなるじゃん。

あんな感じで、心のコリを
揉みほぐすことが必要なんだよね。

心がコリ固まったままだと
いわゆる限界みたいなものができちゃう
っていったらわかるかな。

どんなに頑張ろうと思っても
壁を感じて勇気がでなかったり、
自分に自信がもてなかったりするんだよね。

だから、心を大きくする前に
コリをとって柔らかくする必要がある。

じゃあどうすればいいんですかっていうと、
すっごい簡単です。

「空を見上げる」の次ぐらいに簡単です(笑)。

簡単だから誰でもできるよ。

だから、

どうしても今年最後にこの話をあなたに伝えておきたいんだ。
http://bit.ly/2rfVO35

話しておかないと忘れちゃうからさ。

これを話したら、きっとあなたも
思い出してくれると思うんだよね。

自分の心がこんなにも大きかったんだってこと。

どうせなるなら空がいいよ。

空がいい、空になろう、もう一回。

こんなふうに。


これはQさんとうしちゃまが
旅の途中で奇跡的にとった写真だ。

湖が鏡となって空を映し出してる。

心って目に見えない。

だけど、ちょうどこんな感じで空になれるんじゃないかな。

儀が終了した時にさ、みんなでさ、

もう1回、空になれたらいいよね。
http://bit.ly/2rfVO35

この話を当日、あなたに伝えることが
出来たらいいと思っているよ。

はい。

今日はまた一段とながなが書いちゃったけど
最後まで読んでくれてありがとうございました。

それではまたね!

2018年12月5日水曜日

除霊!プレイ!きれい!

タケムライトです、

今日は

「チャールズ式セルフ除霊メソッド(CSJM)」

についてご紹介したいと思います。

その前にまず、

「除霊メソッド?何それ。てか、除霊って何?
チャールズ式って何?誰?」

って、いろいろ思うと思うんですけど。

まずチャールズさんっていうのは
こっちを見た方が早いですね。

チャールズさんとは誰か?
http://bit.ly/2rfVO35

除霊とは、読んで字のごとく
人や物に取り憑いている霊を取り除く
ってことですよね。

僕もこういうのはあまり詳しくはないのですが、
霊とか魂とか、そういう非物質的なものは
人間の目に見えないだけで、存在はしていると思っています。



そもそも、人間の肉眼で見える光というのは
ある程度「範囲」が決まっているみたいですよね。

「可視光線」と呼ばれているみたいですけど。

人間は、波長が380〜780ナノメートルの範囲だったら
目で見ることが出来て認識ができるってこと。

太陽の光とか、電気の光とかの波長は
範囲内なので目で見えるわけです。

でも、当たり前ですけど
範囲外の波長は目には見えないんですよ。

霊とか魂っていうのは、
まさに可視化の範囲外に存在している。

ただ目には見えないだけであって
ちゃんと存在はしているとは思うんですよね。

視覚などの五感以外の感覚でとらえられる人は
当たり前のようにその存在を認識しているのでしょう。

「いや、そこに変なのいるし!」

って(笑)。

そういえば、チャールズさんは
この前の弥勒ツアーの時に、

「スピリッツ(霊)は
水がある所に近寄ってくるんですよ」

って。

確かそんなようなことを言っていたよ。

水まわりの汚れは即スピリッツの温床に

霊は水とリンクすることが多いのだろう。

水って言っても、流れて動きのある水とかじゃなくて
滞っていたり、べちゃべちゃと付着している
汚れた水ってことだと思いますけど。

だから、水まわりが汚れていると
どんどん雪だるま式に呼び寄せてしまうのかな。

また、僕たち人間が拠点としているこの世界は
三次元で成り立っていますよね。

霊や魂、その他の目に見えない系の存在は
四次元以降をメインの拠点にしている。

っていうことは、

三次元の世界から四次元以降の対象を
基本的には目にすることは出来ない。

でも、

たまにそういうのが肉眼で見えてしまう
場合もあるみたいですよね。

それが、「光の玉」や「モヤ」として
ぼんやりと目で見えるということは
あるみたい。

僕はまだ見えたことはないですけどね。

見えても見えなくても
どちらでもいいかなという感じです。

ただ、霊や魂の存在がちゃんといるってことは
認識しているつもりではいます。

で、

前置きが長くなっちゃったんですけど、
除霊の話ですよね。

こういうのはまず学校で
習うことはないテーマですよね。

でも、僕たち人間はこういう霊の影響を
かなり受けているらしい。

それがプラスに作用することもあれば
マイナスに作用することもあるという話。

マイナスに影響を受けている場合は
肉体面・感情面・精神面・経済面で
さまざまな問題を引き起こすみたい。

・謎の痛み、腫れ、疲労、肉体的な病気
・イライラ、憂鬱さ、精神不安定、心の病
・なぜか不幸つづきで、人生がうまくいかない
・お金に振り回され、慢性的な貧乏生活

とかですかね。

もちろん、こういうのは他の要因が
原因となっているのは言うまでもないです。

ただ、原因の1として「霊」が
絡んでいるということですね。

まぁ、原因の1つというか…

及ぼす影響力でいったらトップにくる

ほど、本来スルーしない方がいいテーマ。

例えば、

コンピューターが原因不明の不具合を起こすことを
「バグ」と呼ぶけど、それと似たような感じですよね。

バグってほっといたら絶対ダメですよね!!!!

機械が故障して、どうしようもなくなっちゃう。

バグは虫っていう意味だけど、その他にも

・人をなやませる
・イライラさせる

っていう意味があるみたい。

精密機器に虫が入ったらそりゃー
不具合・誤作動を起こすのは必然。

それと同じように、

霊に憑かれると人間の人生にも
不具合・誤作動・故障が起きる
ってことですよね。

つまり、

悪霊に憑かれる=バグ

みたいなものかな。

だから霊を取り除いて正常に戻して、
本来の機能を復活させることって
大事じゃないですか。

コンピューターでいったらそうなりますよね。

ただ、僕たち人間の体や心を機械のように
取り替えるというのは出来ないので、
除霊というステップが必要になってくるわけです。

まぁ、

除霊をすると人生がうまく回り始めるというのは
本来の姿に戻るということでもあるかなー。

除霊をして健康になる、
幸せな気持ちになる、
豊かな人間関係に恵まれる、
お金持ちになるっていうのは
そういうことかなと思う。

弥勒のみこちゃんとチャールズさんが
共に「そうじ」の話をしているのは
とても面白いですよね。

2人の話は「そうじ」という点で共通している

というか、「そうじ」という行為は
そのまま除霊することにもなっている!

さっきの台所の話にも繋がってきますね。

つまり、そうじをすれば
全てうまく回り始めるというのは、
ハイスペックなコンピューターが
正常に機能し始めるというものなのかなと思います。

正常に機能するだけで加速的に人生は好転する。

人間はもともと超ハイスペックPCのようなものだし。

ただ、バグにはめっぽう弱いよね。

バグったらたちまち機能しなくなって
誤作動・不具合・故障が起きてくるようね
ってことだと思う。

それで、チャールズさんはそうじ以外にも
独自の除霊法を公開しているというのが今日の本題。

十年来の友人でもあるQさんが
わかりやすく動画で解説しているよ。


この動画を要約するとこんな感じ。

ステップ1
四角に盛り塩をする

ステップ2
祝詞を唱える(略式:一礼一拍手)

※拍手は「ペチ」ではなくて、「パンッ!」といい音がでるように

ステップ3
かかとを上げ、爪先立ちで上を向き、
かかとを下ろし、正面を向いて姿勢を正す

ステップ4
・両手を正面下から上へ3回あげる
・両手を背後下から上へ3回あげる
・両手を背中、頭上、顔面へと3回動かす
・両手を正面下から上へ3回あげる

ステップ5
かかとを上げ、爪先立ちで上を向き、
かかとを下ろし、正面を向き、
姿勢を正し、椅子に座る

ステップ6
目を閉じて心を落ち着かせる

ステップ7
以下の文言を唱える

---------------------------------------------------------------------------------

---------------------------------------------------------------------------------

という感じです。

ステップはざっくり簡略化したものなので
動画を見た方がいいですね。

言葉で表現するのはやっぱ限界があります(汗)

そう。

これが、

「チャールズ式セルフ除霊メソッド(CSJM)」

です。

ちなみに、このメソッドのおかで
年収が億を超えた方を間近で見たことがあります。

この前の

『Zen-Dash!トークライブ』にも
途中から参加していただけど、
見るからに幸せそうで、顔の肌ツヤもよくって。

人生まるごと絶好調!

っていう感じが伝わってきた(笑)。

なるほど、なるほど。

除霊をすると、
肉体面・感情面・精神面・経済面
この4つの面がすべてうまく回り始めるって
こういうことなんだと感じましたね。

そして、この除霊法はさらに
バージョンアップを繰り返しているみたい。

チャールズさんは年末最後のイベント
『大浄化祭 〜空の儀〜』では
さらに進化した除霊メソッドを話してくれるとのこと。

これは僕自身もかなり楽しみにしています^^

進化バージョンCSJMを本人から聞く方法








2018年12月4日火曜日

マカロンは卒業!男は黙って揚げサソリ!!

タケムライトです、

最近、ある人物からこんな話を聞きました。

「複雑化する世界、孤立化する人間関係。
こんな世の中でもっとも大活躍する人。

それは、、

複雑なことをシンプルに伝え、
孤立した人と人とをつなげる人です

と。

たしか、こんなような話だったと思います。

これもなかなか考えさせられますよねー。

複雑化する社会の中では
情報にふりまわされますし。

何か正しくて、何が間違っているのか。

それを自分で判断することって
結構難しいものですよね。

それに、

ネットを介して世界は1つになりつつも、
テクノロジーの進化とは裏腹に
人間関係の希薄、孤立化が進んでる
っていうのもありますし。

そんな中、

1、複雑なことをシンプルに伝える
2、人と人とをつなげる

ここ最近、この2つを
自然体でやってしまってるコンビがいる。

このブログでもメインで登場している
Qさん&みこちゃんはまさにそんな感じ。



左が弥勒のみこちゃん、右がQさん

ちなみにこの颯爽とたたずんでる
Qさん&みこちゃんの絵は
天才「まるさん」が描いたものです。

凄腕イラストレーター「まるさん」とは誰か?
https://www.osayamaru.com/

ルパン三世を彷彿とさせる
みこちゃん&Qさんのイラスト、
かっこいいですよね!

いつも二人は悩める人をほっとけない!
サクッと現れズバッと解決!

って感じがなんか伝わる!

いやー、それにしても
まるさんは超多忙なお方。

時間のない中、

「好きで」「好きな人を」「好きなように」

絵を描いちゃう、
まるさんのスタンスはかっこいい。

ハートと才能、2つのギアが
かっちり噛み合ってるから…

こんな素敵な描けてしまうんだろうか〜!
https://www.osayamaru.com/

うーん、まるさんの株が急上昇しているのは
もはや必然という感じがする。

で、話を戻しますね。

そう。

複雑なことをシンプルに伝えると言えば、
たとえば、Qさんのご著書がまず思い浮かびます。

『僕らの魂が地球に放り込まれた理由』

この本なんかはまさにそう。


宇宙の仕組み、人生の目的などなど…

難解で迷宮にハマりやすいテーマを
7人の神様との出会いによって
シンプルにわかりやすく伝えている。

難しい専門用語を一切つかっていない。

子供でもわかるよう伝えているのが
1つの優しさなのかもしれない。

それに、

30年以上も仏道を探求してる弥勒のみこちゃんが
勝手にキャンペーン活動をしてしまうほど。



また、

この2人の活動はそのまま、
人と人をつなげる「人つなぎ」も
自然とやってしまっている感じなんですよね。

例えば、こんな感じで。

僕たま弥勒ツアー
浄化と再生セミナー in 大阪


福岡セミナー

Zen-Dash!トークライブ in 東京

こうして写真を見ると、やっぱり繋げてますよね!

人と人を。

全然バッググラウンドも住む場所も違う人が
一堂に会するのは1つの奇跡なわけですよ。

出会う事のなかったであろう人たちが
Qさん&みこちゃんをきっかけに
1つに繋がったって感じ!

2人なくしてこの和はない。

輪するは和する

和するは環する

ありがとうの循環
幸せバトンの人つなぎ…

ってやつですか、これは。

あ、そうそう。

「人つなぎ」で思い出したけど
漫画『ONE PIECE』の最後のお宝って

「ひとつなぎの大秘宝」

ってひらがなで書きますよね。

あれって、本当は

「人繋ぎの大秘宝」

って書くんじゃないかな〜?

とか思ってみたり^^

(調べてみたらもう先に考えてた人がいた笑)

…あ、全然関係ない話やん!

また脱線!

本題からそれちゃいましたね。

そう、

とにかく、僕が思ったのは

1、複雑なことをシンプルに伝える
2、人と人とをつなげる

今後、激動する世の中を渡りゆくための
2つの重要なカギを両方握ってるのが
この最強コンビだと思うわけです。

2つの重要なカギを握る2人


なんとなくですが、

僕のメインの心理機能
「内的直感」でそう感じる。

これまでの2人の活動を目にして、

何を目的にして?どこで向かっているのか?

そんなことを聞くまでもなく、

2人の生き方そのものが
メッセージになっていますし。







あ、メッセージと言えば!

直近のQさんはというと、
相方のうしちゃまと一緒に謎の大地へ旅立ち中。

ユーチューブやブログを見ていると
聞いた事もないような国々を飛び回っている様子。

っていうか…

これはゲテモノ珍道中!?

(詳細は以下の画面をクリック!)

6分50秒から食うのであります…

そうか、これが今のQさんのメッセージ…

今の僕にとってこれは最高のメッセージとなりました。

ちょうど今ぼくは、マカロンを食べようと思って
お皿に乗せたところだったんですが…

やっぱりやめます!!!!

さよならマカロン!

マカロンは卒業

俺、サソリ食わなきゃ!


男は黙って揚げサソリ

って、違うか(笑)。

でも、

僕も実はゲテモノ1度は食べてみたいと
密かに思っていたのは確か。

半分ネタですけど、
タツノオトシゴとか美味しいのかどうか
気になってはいます(笑)。





いやー、ほんとすぐ脱線しちゃうなー。

で、話を戻します。

これでしたよね、

1、複雑なことをシンプルに伝える
2、人と人とをつなげる

Qさんとみこちゃんのがこれから歩む道は、
この2つの要素を軸に展開していきそうな予感。



ちなみに、今のQさんは作家の枠を超えて、
異業種の人たちとの繋がりが半端ない。

各業界のプロフェッショナルを
12月30日・新宿に呼び寄せて
大きなイベントを開催する運び。

それはなぜか?

今年最後に、あなたにどうしても
伝えたい事があるみたいだから
http://bit.ly/2rfVO35

2018年12月3日月曜日

忘れないで!いつもの当たり前こそ地味にスゴいから

タケムライトです、

今日は地味にすごい話をしたいと思います。

最近になって、

Qさん、弥勒のみこちゃん、チャールズさんなどなど、
こういった方々と触れる機会が多くなるにつれて
毎回おもしろい発見をしてしまいます。

僕的にですが、発見というのは、
何気なく話してることの中から
見つけてしまうことが多いですね。

当たり前だと思う事の中にこそ
宝物が隠されていると思うわけです。

例えばこちらの動画を見ていて1つ発見しました!


0分58秒のから地味にすごい話…

「不自然なことをしてるから不自然なことがくるの」

っと、

こんなことをポロッと語っていました。

弥勒のみこちゃん、福岡開催のトークライブですね。

この短いフレーズの中に、とても大切なことが
語られているようにも思えます。

なんか深いです。

そう、

僕もそうなんですが、自分でも気がつかないほど
不自然なことをしてる時ってあると思うんですよね。

例えば、不自然な食事、不規則な生活、
礼儀を欠いた行動とか、数え上げたら
キリがなさそうです。

「不自然なことをしてるから不自然なことがくる」

「ん?…あ〜、なるほど!そういうことか!」

と聞いてて腑に落ちました。

「じゃあ、不自然なことするのやめよう」

と思いましたよね(笑)。

で、この言葉を言い換えれば、

「当たり前のことをすれば当たり前のことがやってくる」

ということになると思うんですよね。

当たり前って言っても、
いろいろあると思います。

僕がパッと頭に思い浮かぶのは、やっぱり
「感謝」というキーワードですね。

何か物事に対して「ありがとう」と
感謝をすることは一見当たり前のようにも思えます。

以前も知人に、

「感謝をするのはデフォルトだよ」

なんて言われたこともあります。

僕はまだまだ全然デフォルトじゃないし
かなり意識的に感謝をするという感じ。

だから、

僕もよくやってしまうのですが、
この当たり前とも思える「ありがとう」と
感謝をすることを忘れてしまいがちです。

でも、これを当たり前のように自然体で
できてしまう「ありがとうの達人」みたいな
人がいます。

それが、弥勒のみこちゃん。



とりあえず、当たり前のことに
絶えず感謝をしている印象。

しかも結構、感謝する時は

「ありがとう!ありがとう!ありがとう〜!」

と言うことが多いし、何かあったら
ノーマルで3倍感謝してる感じ。

3倍返しならぬ、3倍感謝!!

一見、物事に対して感謝をするなんて
ありきたりすぎて地味なことかもしれない。

でも、本当は感謝をすることは
人として、もっとも自然な行為なのかもしれない。

感謝=自然

それが当たり前のようにコツコツと
ブレずにいつもいつも出来ているから、
みこちゃんのもとには感謝を
したくなるような出来事、

つまり、

幸せと思えるような出来事
感謝したくなるような良縁

こういうのが次々と当たり前のように
舞い込んでくるのではないかと思った。

ブログの文章や、対面で
あんなに感謝の言葉を使ってるってことは
心の中ではその10倍〜100倍ぐらい
感謝の気持ちで日々生きているように思う。

なので、

口から溢れ出るようにして
感謝の気持ちを表現しているだけ

なのかもしれない。

そういえば、

当たり前のことと言えば、
「笑顔」もそうですよね。

笑顔でいるのがイイっていうのは結構誰でも
知ってることかもしれない。

でもそれをいつも実践できているかと言えば、
かなり少数だと思う。

僕も気がついたら無表情になっていますし(笑)。

でも、弥勒のみこちゃんは
笑顔の達人じゃなかって思うぐらい
いつでも笑顔というイメージ。



いつも笑顔を忘れない、いつも感謝を忘れない

この2つの当たり前とも思えることを
ナチュラルにできていることは、
めちゃめちゃ地味にすごいことですよね!

たまに出来てるとかじゃなくて、
「いつも」出来ていることがめちゃ凄です。

みこ語的に言うと、まさに

「極みこ」

というやつです(笑)。

ここまで「笑顔+感謝」を極めている人は
そうそういない気がする。

普通なことをしているようで
実は普通じゃない域に達している

それが弥勒のみこちゃん。

・あたり前のことを当たり前にやり続けている
・人としての振る舞い、土台がもはや盤石

実はこんな礎を自然に築けているように感じる。

ただの明るくて元気なお姉さん!
という感じではなくて(笑)。

なんかこうしてみると、

ここ最近、ベストセラー作家Qさんとの
セミナー大成功はもはや必然なような気がする。

普通のOLだけど、もはや普通じゃないOL

って感じ。

というか

何故に今もOLなのかが不思議と思えるパワーだ(笑)。

あ、そうそう、

それで、みこちゃんは

いつも楽しむことを忘れない

っていうスタンスを崩さないよ。



何かにつけて

「だって、楽しい方がいいじゃん♪」

これが口癖みたい。

一見、大変なことのように思えること、
それすらも踏み台にして楽しみに変える。

そんな感じだろうか。



楽しいと言えば、
ふと頭をよぎった図式がある。

楽しい=魂

ってやつ。

なんか似てるよね。

こうして見るともっと
わかりやすいかな。

たのしい=たましい

この2つの言葉はとっても
言葉の響が似ている。

言葉になる前の音の段階で似ているものは
その本質的な意味も近しいものが
あるんじゃないかと思う。

だから、たぶんだけど、

楽しく生きる=魂の使命

そういう関係性じゃない?
ってなんとなく感じる。

勝手にこじつけちゃいますけど(笑)。

なので、いつも楽しむことを忘れない
きっとみこちゃんは魂の使命を
自然に生きているということになるのだと思う。

さらに!

みこちゃんは一見当たり前とも思える
「そうじ」を徹底的にしているみたい。

いつもそうじを忘れない

忘れないどころか、
独自のオリジナルおそうじメソッドも
開発してしまってる。

僕が知っている中では
東京・大阪セミナーで公開された
「曜日別おそうじルーティン」の反響が
めちゃめちゃすごいというのは何度か
このブログにも書いたけど…

「まさか掃除にこんな威力があったなんて!」

と、驚きを隠せない人が多いのもうなづける。

ジミな掃除でスゴい結果

という感じだろうか。

ジミだけど結果がでちゃうから
あんなに反響がすごいのだろう。

しかも、普通のそうじ術じゃなくて
オリジナルおそうじメソッドっていうのがいい!

これはたぶん流行ると思う(笑)。

(難しいことは一切抜きで
誰でも簡単に実践できるものだから)

で、今日の話をまとめると
だいたいこうなる。

・いつも感謝を忘れない
・いつも笑顔を忘れない
・いつも楽しみこを忘れない
・いつも掃除を忘れない

この4つの項目は、どれも
当たり前のように見えるかもしれない。

だけど、これを全て「極みこ」している
みこちゃんは相当凄いとしか良いようながない。

もはや地味ではないですね!

なんかこんなことを書くと
僕がみこちゃんをべた褒めしてるみたいですけど、
かなり客観的に見て表現しているつもり。

これでも控えめですよ(笑)。

それで、さっきの4つの項目ありましたよね、

・いつも感謝を忘れない
・いつも笑顔を忘れない
・いつも楽しみこを忘れない
・いつも掃除を忘れない

って。

今年最後のイベント

『大浄化祭 〜空の儀〜』では
5つ目を話すかもしれないようです。

つまり、

「いつも○○を忘れない」

シリーズですね。

流れでいつの間にかシリーズみたいに
なってますけど(笑)。

で、

「これをやったら当たり前のように幸せになる」

ということなのだろうか。

前の4項目の流れからして、
何か特別なことをするわけでもなく
本当に当たり前のことをして自然体のまま
幸せになれるということでしょうか。

かなり気になっているところです。

感謝・笑顔・楽しむ・掃除ときて、

うーん…

この流れできたら、5つ目は何がくると思いますか?

年末のイベントで話す可能性大
http://bit.ly/2rfVO35

今からどんな話が聞けるか楽しみ!

ただ、

その日までに、自分ができるところから
「当たり前」を実践していきたいと思いました。

という感じで、

今日も最後までありがとうございました。

それではまた!