2018年12月10日月曜日

この2人、無限大につき

タケムライトです、

最近、まるいんですよ。

まるいわー。

ほんとまるいわー。

この2人、ほんとまんまるやわー。

まる&まる

ねぇ、まるいですよね、顔が!

まるが2つで「∞(無限大)」になってるよ。

こんなにまるまるコンビも見た事がないよ!

凸凹コンビではないね。

そういえば、顔に「◯」ができていると、
何をするにも全て上手くいくって聞いたことがある。

それはなぜかというと、
「◯」だから(笑)。

反対に、眉間にシワを寄せて
への字にしてたら顔が「×」になるよね。

そうすると、何をやっても上手く
いかないって言われてる。

それはなぜかというと、
「×」だから(笑)。

なんてシンプルな仕組みなんでしょう!

シンプル イズ ザ・ベスト

まるに敵うものはない。
まるに叶えられないものはない。

世の中まるが最強ですよ、たぶん。

顔がまるいこの2人を見ていると
なんだか楽しそうですよね。

例えばQさんに
こんな質問をしたらどうだろう。

「なんかいい事でもあったんですか?」

って。

そしたら、

「せやな、それは顔がまるいからや!!」

と言われたりして。



そして、みこちゃんに

「なんか幸せそうですね?」

と聞くと、

「じゃろ!それは顔がまるいからじゃ!!」

とか言われたりして。



っていうか、なんの妄想やねん(笑)。

なぜかふと、
ふじもんのノリが頭を過ぎる今日この頃。

で、

顔がまるいと言えば、
『和顔愛語(わげんあいご)』
という言葉を思い出す。

和顔愛語とは、読んで字のごとく
和やかな顔で愛のある言葉を口にする

ということですね。

これを江戸時代末期にも実践していた人がいたみたい。

それが、良寛和尚という方。

この良寛さんは、あまり裕福な暮らしではなかった。

人に与えるお金や物などは何も持っていなかった。

人に贈るものは何もないけれど、
何か贈り物として届けることはできないものか。

そんなふうに考えて生きていたそうです。

そこで良寛さんが思いついたのは
和やかな顔をして、愛のある言葉をつかう。

それが和顔愛語。

言い換えると、
笑顔と思いやりのある言葉で
人と接するってことですかね。

良寛さんはきっと、

この2つなら貧しい自分でも
周りの人に贈り物として届けることが出来ると考えた。

だから、良寛さんの口から出る言葉は常に
ほんとうに思いやりのあるやさしい言葉だったそう。

・温かい言葉
・感謝の言葉
・人を勇気づける言葉
・人を明るい気持ちにさせる言葉
・人を癒す言葉

これらの言葉を「笑顔」で口にすることを
自らの使命と位置付けて、日々実践していった。

和顔愛語

これは地味だけどスゴい。

良寛さんはそんな人柄だったので
周りにはいつも暖かくやさしい人が
やさしい人が集まってきたのは容易に想像できる。

和顔な人は、それだけで人生「◯」かもしれない。

和顔で○

愛語で○

きっとね、

和顔愛語な人は○○が2つで
「◯◯(無限大)」の力を授かりし者ですよ。

まさにフォース。

それで、

「語」と言えば、

Qさんは言葉の魔術師と言われるほど、
ブログ・書籍・ユーチューブを通して
ありとあらゆる言葉を駆使し、
人々の限界を取っ払おうとしている。

みこちゃんは、「ありがとう」
「大丈夫」「楽しみこ」など、
やさしくて思いやりのある愛語で
人の心を癒し、明るい気持ちにさせている。

和顔愛語の実践者ではなかろうか。

へんな話だけど、

1人でも◯
2人だと◯◯(無限大)

そう見えるのはなんか不思議だ。

不思議と言えば、「まる」は
英語だと「Circle」になる。

サークルと読む。

サークルは、円という意味の他に

「関心や趣味を同じくする人の集まり」とか
「仲間」という意味があるみたい。

まるがまるが呼び、また大きなまるになるのか。

つまり、みこちゃんとQさん、
2つの◯がまず最初にあったわけだ。





(みこちゃん)◯◯(Qさん)

そこに仲間が集まってきて

…◯◯◯◯◯→◯◯←◯◯◯◯◯…

どんどん集まってきて…

…◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯→◯◯←◯◯◯◯◯◯◯◯◯…

最終的にこうなるんやろ!





まんまるや!(笑)。

まるでつながるフラクタル構造ですね。

数珠ってこんな感じですよね。

縁は円となり、円は園となり、
園は苑となり、園は宴となり、
宴はまた1つの大きな円となる。

その円が熱く燃え、たぎる情熱は炎となる!!

って感じかなー。


『和するは忘る』

それと、ライト的直感で気が付いたことが1つあって。

それは、「和するは忘る」ってこと。

これはどういうことかっていうと、
相手のことを思いやったりして和してる時は、
自分のことを忘れてるっていうこと!

自分のことっていうのは、自分の我とか
エゴっていったらわかりやすいかな。

そう。

和してる時は忘れてるんですよ、
すっかり自分のこと。

だから人のために動いてる人は
自分のことを忘れてる。

忘れてるからこそ自分がない。

自分なくなると、そこにスペースができて
フォースが入ってくるよ、たぶん。

最近はやりのフォース(笑)。

公共フリーエネルギーみたいなもんだね。

だからさっきも言ったけど、和顔愛語を実践すると
和するは忘るでフォースモードに入る気がするよ。

他にも、和するは

「宇宙と和する」

っていうアングルもあるよね。

だから、

Qさんの人気ブログのタイトルもそうだけど、
「宇宙となかよし」になることで
フォースを使えるようになると思う。

宇宙となかよし=フォース

なのだ。

和する忘るで「宇宙となかよし」
https://katamich.exblog.jp/

根拠なしのライト的直感だと
そんな気がする!(笑)。

フォースと言えば、みこちゃんも最近、
フォース生活でさらにパワーアップしている。

っていうか、若返りが半端ない!

最高のアンチエイジングはフォースで生きること

どんだけ若返ってるん!


「これはヤバイですぞ!!!!」

上記は、

『こっそりムック青天の霹靂!!』

の図です(笑)。

フォースはみんな使えるものなので
できれば使うにこしたことはない。

みこちゃんのようにフォースで生きると
まず外見が変わるのが面白い特徴。

「私も若返りたい!」

っていう人は、かなり多いはず。

それにはまずフォースを使ってる人たちが
どんな話をするのが聞いてみたいところ。
http://bit.ly/2rfVO35

それで、このフォースを宇宙と和して
使ってる時っていうのはすごい力が使える。

だけど、自分のことを
「忘れる」ことが結構あるみたい。

みこちゃんもこの前のセミナーで
全出ししてる時は、あまり自分が言った事とか
覚えていないというようなことを話していた。


0分58秒から「和する忘るフォースモード」突入!!

それは、

目の前の人に全力で接する人は
宇宙と和して、己を忘る

そういう感じになるのではないかと思う。

それでさっき、まるは英訳するとサークルになって、
仲間という意味もあるという話をした。

年末のイベントでは、まさに
みんなで1つの輪になりたいみたいな
ことをプロデューサーのQさんが言っていた。

主催者も、登壇者も、スタッフも、
来てくれたお客さんも、みんな1つのまるになりたいと。

2019年最高のスタートを切るために
みんな全員で1つになろうと。

なんてピュアなコンセプトだ!

裏表なしのシンプル企画で

「みんなまんまるで行こうぜ!」

って感じですね。

シンプルだけどこれはたぶん正解だと思う。

だって、冒頭で話した
人生すべて上手くいく秘訣は顔に「◯」が
できてることってあったじゃないですか。

1人の顔に◯が1個で人生オールOK
2人の顔が○○2つで無限大の力

この流れでいくと、
笑顔の仲間が一丸となってサークルをつくり
巨大な◯をつくるってことは
果たしてどんな意味になるんだ!って感じ。

もうたぶん言葉で表現でいないぐらい
とてつもなくいい意味になると思うよ(笑)。

とりあえずこうやって表現するしかないよね!!



ビック・マル



この流れで「×」はありえんはなぁ(笑)。

でも、本当に一丸となって◯をつくれたら
2019年は相当いい年になる予感がするのは間違いない。

だって、年末とかってだいたいやる事なくて
コタツにみかんでダラダラすると思うんですよね。

それをあえて年末にイベントをやって
参加者一同まるをつくろうとするなんて
なんか青春。

青春か青春じゃないかっていったら
間違いなく青春のようなお祭りだな。
http://bit.ly/2rfVO35