2019年1月28日月曜日

90日で完成させる「金運の法則」その最終結論! in 名古屋

ライトです、

いやー、先日Qさんのセミナーが
名古屋で開催されたんですけど、
その一部始終を動画でまとめよう…

と、思ったらめっちゃ時間かかってしまいました!



簡単にまとめたものなんですが、
セミナーと懇親会の雰囲気がなんとなく
伝わればいいかなと思います。

動画の後半を見てもらえば
なんとなく感じると思うんですが、
とりあえず、Qさんのセミナーは
懇親会まで参加した方が絶対おもしろいです。

とにかく終始笑いが絶えない!

それが最終結論ですね(笑)。

あと、セミナーが終わったあとに
仕事の依頼が複数きて臨時収入が手に入りました^^

他の参加者の方はどうだったのか気になるところです♪

他にもいろいろと文章でも書きたいところですが、
ん〜…明日も早いのでやっぱりもう寝ます!

ではでは!

おやすみなさい〜


2019年1月15日火曜日

「楽しみこスギちゃん」その2つの説 “最終結論”

タケムライトです、

今日は、

「楽しみこスギちゃんよしくん」

について考察したいと思います。

楽しみこスギちゃんよしくんとは?



と、その話をする前に、

昨年の12月に行われた弥山ツアーで
個人的に面白いエピソードがあったんですけど、
ここから書いていかなければなりません。

「え、なんでそんなとこピックアップするの?」

って感じのエピソードなんですけど
そこはご了承ください(笑)。



時を超えて弥山ツアー!旅を終えて胸アツやー!
(弥山ツアーの記事です)

上記の記事では長くなるので
あえて触れなかったやつなんですけどね。

それでまぁ、なんやかんやありまして、
ツアーでは弥山をどんどん登っていって
楽しいひと時を過ごしていたわけです。

その登山の途中、
みこちゃんとQさんとの間で
こんなやりとりがありました。

弥山のお堂らへんで、
みこちゃんが感極まって突如、

「ヤバみこ〜♪」

と言ったんですよね。

それはきっと、「めっちゃ楽しい〜!」的な
意味だと思って僕も聞いていました。

で、それに対して、Qさんが

ヤバみこって、もはやなんでもありやん!」

と言っていました。

ここで言う“なんでもあり”というのは
規則性とかもはや関係ないということを
言っていたんだと思います。

普通、みこちゃん語録は

「楽しみこ」や「舞い込みこ」

などといった、ある規則性のもとに
フレーズが誕生します。

つまり、

「楽しみ」と、みこちゃんの「みこ」
合体させて、

「楽しみ」+「みこ」=楽しみこ

というように2つの単語の
後ろと頭の「み」がくっついて
「楽しみこ」というようなフレーズが
作られていくというのが今までの流れでした。

しかし、今回の「ヤバみこ」は
今までの流れとは違います。

「ヤバい」+「みこ」=ヤバいみこ→ヤバみこ?

ちょっと聞いても一瞬何のことかわからない
特殊なフレーズです。

なのでQさんは

「はぁ?ヤバみこってどういうことやねん!」

的なニュアンスを含め

「もはやなんでもありやん!」

と言ったのだと思います。

それに対してみこちゃんは

「ヤバみこは、ヤバの極みこの略だよ!
すぐそうやってQ先生はそういうこと言うんだから〜!」

的な感じで反論したのでした(笑)。

そう。

みこちゃんは、

ヤバの極みこ→ヤバみこ

とういう感じで、「の極」を省略して
「ヤバみこ」と言っていたらしいです。

(ヤバいぐらい楽しいが極まってるの意)

それに対しQさんは

「端折りすぎや!!わかるわけないやろ!!」



的なツッコミを入れたのでした(笑)。



まぁ、突如発生する二人のこういう何気ない愉快なバトルが
個人的にめっちゃツボで面白いんですよね(笑)。

思ってもみないタイミングで
突然繰り広げられるので、目が離せません。

こういうやり取りは多々あるので、
できれば拾っていきたいんですけどね。

他の人はスルーするところを
なぜか僕は拾いたくなるっていうのがあるので(笑)。

他にも最近、こんなやり取りがありました。

年末の大浄化祭にいたる過程の中で
生まれた愉快な戦いです。

そのイベントでは、みこちゃんが曲を作曲して
杉山さんが演奏するという流れがありました。

みこちゃんが天から数字を降ろしてきて
それを杉山さんが曲にして、阿部さんと共に
大浄化祭で演奏するという流れですね。

このイベントに取り組む途中、みこちゃんと杉山さん、
この二人のコミュニケーションの中で

「楽しみこスギちゃん」

というフレーズが誕生したのでした。


「楽しみこスギちゃん」とは何か?


この、フレーズについては
最初僕も勘違いをしていました。

てっきり、「楽しみ過ぎる!」から
きてるものだとばかり思っていました…

楽しみ過ぎる=楽しみこスギちゃん

という感じで、適当にノリと響きで
生まれたフレーズかと思っていたのですが…

が、しかし!

実は…

「楽しみこ」+「杉山正明さん(スギちゃん)」=楽しみこスギちゃん

ということだったらしいのです!(笑)。



楽しみこ+杉山正明さん=楽しみこスギちゃん

完全に僕の早とちりでした…

でも、1つ「おや?」と思うようなことがあったんですよね。

それは、大浄化祭前のみこちゃんとQさんとの
Facebook上のやり取りの中でのことでした。

みこちゃんのタイムライン

タイムラインのコメント欄


おや?コメント欄にて興味深いやりとり発見!




楽しみこスギちゃん、俺が開発した言葉や。だからロックンロール!」

と。

どうやら、Qさんが実は先に
「楽しみこスギちゃん」という言葉を
開発していたということらしかたったのです。

“新説”浮上です。

このことから、「楽しみこスギちゃん」の誕生には
2つの説があるということがわかりました。

説1:
みこちゃんと杉山さんとの間で生まれたフレーズ。

説2:
Qさんが実はすでに開発していたという説



さらにさらに!

最近ではフレーズがさらに進化して、
今ではこんな感じになっているようです。



楽しみこ+杉山正明さん(スギちゃん)+阿部篤志さん(よしくん)



楽しみこスギちゃんよしくん

と。

阿部さんがなぜ“よしくん”なのかは
こちらの記事をご覧ください。

え?だって、スギちゃんはスギちゃんだから☆


楽しみこスギちゃんよしくん。

これは英文法で言うところの
比較級とか最上級みたいな関係性なのだろうか。

big - bigger - biggest

みたいな感じで、

楽しみこ - 楽しみこスギちゃん - 楽しみこスギちゃんよしくん

という感じで、「楽しみこスギちゃんよしくん」は
「楽しい」の最上級に位置するフレーズなのかもしれません。

これに対しては、まだ新説は浮上していません。

まずは、「楽しみこスギちゃん」の2つの説の
最終結論を待っているところです。

説1:
みこちゃんと杉山さんとの間で生まれたフレーズ。

説2:
Qさんが実はすでに開発していたという説

最終結論はいかに!?

つづく…


追伸:

最終結論と言えば、
先日名古屋で開催された、

【90日で完成させる「金運の法則」 その最終結論!】

に参加してきました。

そこでまたしても面白エピソードがあったので
ゆるりとピックアップしていきたいと思います。

次回の記事をお楽しみに!

2019年1月9日水曜日

え?だって、スギちゃんはスギちゃんだから☆

タケムライトです、

年末年始は未だかつて無いほど
充実した日々を過ごすことになりました。

で、前回のブログにも書きましたが
年末は大浄化祭で動くことに。

事が終わって帰路につくものの
日付が変わる2019年1月1日の時点では
まだ家に到着していませんでした。

せっかくだから年越しソバでも食べたいなと思い
街中を見回してもそば屋さんなどやっているハズもなく、

「(マルちゃんの)緑のたぬきでも食べようかな」

と思っていたら、

「あ、そう言えばあの時食べたソバ
今まで食べたソバの中で最高に美味しかったな!」

と、大浄化祭の前夜祭でみんなで食べた
ソバの味を思い出したのでした。

恵比寿の「初代」にて

メンバーはQさん、みこちゃん、杉山さん、
チャールズさん、アーリーさん、そして僕の6人。

写真はすでにソバをつるりと平らげた後でしたが、
マジで今まで食べたソバの中で最高に美味しかったです!!

「うーわ、何何?このソバ!のどごしヤッバ!
ソバって本当はこういうものなの!?」

と、その新感覚の食感に相当ビックリしました。

正直、ソバって言ったらそんなに
美味しいイメージって無かったんですよね。

積極的に食べようとは思わない類いのメニュー。

だって、子供の時によく食べてたのが
超ボッサボサの蕎麦…

ボサソバ

例えて言うなら、

伸ばそうとしたらすぐ切れるボロボロで灰色がかったゴム

みたいな(笑)。

親に作ってもらっておきながら
そんなボサソバを食べることに対して
正直、苦痛すら感じていたことを思い出しました。

「あぁ、まずい〜…ソバはもういい…」

って。

あんまり味わって食べたくもなかったので
口の中でボサボサ言わせながら

「ええぃ!さっさと胃に放り込んでしまえ!」

とさえ思ってました。

そんな蕎麦のイメージが
このおそば屋さん「初代」で完全に払拭されました。





いやー、ほんと美味しかった。

こんな蕎麦が食べられるなんて
本当にありがたかったです☆

皆さんも機会があったら
恵比寿の「初代」に行ってみてください!

と、

ソバ談義はこのくらいにして・・・

そうそう、

今日の本題は、この前Qさんと
みこちゃんが面白いやり取りをしていたので
忘れないうちに書いておこうと思って(笑)。

こうして見ると父と娘に見えてしまう今日この頃

それは、人の「呼び名」についての話なんですけどね。

呼び名と言えば、みこちゃん。

みこちゃんはよく人と会ったら
所見で呼び名というか、あだ名をつけることがある。

例えば、写真の右上に写っていらっしゃる
杉山さんのことを・・・



“スギちゃん”

と呼ぶ(笑)。

杉山さんは僕も後で知ったんですけど
株式会社フロムミュージック代表取締役というお立場のお方。



杉山さんのプロフィール詳細はこちら
http://www.from-music.com/ceo.html

杉山さんも、

「僕のことを“スギちゃん”って呼ぶのはみこちゃんぐらいだよ」

と仰っていたそうな(笑)。

それに付け加えて、Qさんも
こんなことを言っていた。



「おぃおぃ…俺だっていくらなんても杉山さんのことを
“スギちゃん”だなんて、ちゃん付けで呼べねーぞ!?」

と。

この指摘に対する「みこみこアンサー」はこうだ。



「え?だって、スギちゃんはスギちゃんだから☆」

との返答。

そう、

杉山さんの呼び名が“スギちゃん”たる所以、

その理由は…



“スギちゃんだから”





それがみこみこアンサーなのである。

他にも、大浄化祭に出演してくださった
天才ピアニスト「阿部篤志(あべあつし)さん」のことを…



“よしくん”

と出会い頭、命名!!

そんなことを言おうものなら
Qさんからこんなツッコミが入っていても
なんら不思議ではない。



「え、今なんて?よしくん?“よしくん”って誰や!!」

と。

この指摘に対する「みこみこアンサー」
はきっとこうだろう。



「え?だって、よしくんはよしくんだから☆」





そう、

阿部さんの呼び名が“よしくん”たる所以、

その理由は…



“よしくんだから”





それがみこみこアンサーなのである。

こんな感じで、みこちゃんは
出会って3秒で相手に可愛らしい呼び名や
あだ名をつけていく。

他にも、大浄化祭で身体を張って
動画や写真撮影をしてくれた
有賀さんという頼もしいお方がいた。



有賀さんはすでに“アーリー”
というあだ名があった…

だがしかし!

みこちゃんによって既存のあだ名に
終止符が打たれる。



「アーリーまじで天使だね☆アーリーま〜じぃ!天使〜♫」

といういろいろあっての話の流れから、

有賀さんのあだ名は…

“アーリーマジ天使”

に改名。

他にも数えあげればキリがないんですけど、
こんな感じでバンバン人にあだ名をつけていくのだ。

アーリーさんはノリかもしれないけど
みこちゃんはどうやら相手の本質を「観て」
それにふさわしいフレーズを投げかけてくれるようだ。

なので、杉山さんが"スギちゃん”のように
本名にちなんだ呼び名になる時もあれば、

阿部さんが“よしくん”というように
本名とは全く関係ないフレーズを
投げかける時もあるみたい。

みこちゃん曰く、もともとその人がもってる名前が
その人の本質とは相反する時があるらしい。

(これは結構深い話)

よって、直感でその人のコアの部分を
「観て」フレーズを降ろすみたいな感じかな。

それに、あだ名をつけることによって
会話の糸口も見つかりやすいし、
それをきっかけに話も盛り上がる!

だから、呼びやすいあだ名とか
ふさわしい呼び名ってとても大事とのこと。

そういえば、Qさんのブログに
面白いことがサラッと書かれていた。

来月の2月に開催される
Qさん&みこちゃんコラボセミナーの
懇親会に参加するとこんな特典があるみたい。

「みこちゃんに名前をつけてもらう特典」

これは結構楽しそう(笑)。

あだ名と言えば僕もその昔、
出会う人出会う人に片っ端から
あだ名をつけまくるという時期があった。

そして、携帯のメモリーがすべて
意味不明のあだ名で埋め尽くされた。

もはや自分でつけたあだ名を自分が見ても
誰が誰だかわからなくなったその日から
チャレンジを終了した。

それだけだったらまだ良かったけど、
ある人物に奇妙キテレツなあだ名をつけたら
ガチで激怒されるという経験をした…(笑)。

そんな経緯もあり、
人にあだ名をつけるとかやめたんだったかな。

でも、改めて考えるとあだ名とかニックネームって
本当に大事ですよねー。

という感じで、2月のコラボセミナー懇親会では
どんな名前が生み出されるのか楽しみです(笑)。


追伸:

有賀さんこと
“アーリーマジ天使”さんは

前回の記事で載せた写真のほとんどを
撮影してくれた。

12月30日のセミナーがお昼から始まって
第一部、第二部とあって、終了が22:00

そして、懇親会、二次会、三次会〜

んで、翌日の明治神宮での写真にいたるまで
ずっとカメラをまわしてくれていました。

合計で何時間カメラをまわしていたんですか!?

ってぐらい、随所随所でここぞとばかりに
シャッターを切ってくれた。

しかも、めちゃめちゃキレイに撮れてる!

並外れた精神力と体力がないと、
こんなにずっとカメラをもって
構え続けることなんてできないと思うんです。

でも、本人曰く、子供の時から
写真を撮り続けているので全然平気とのこと。

すげぇ!

まさに、アーリーマジ天使!

です。

しかも、みこちゃんが明治神宮の
芝生でジャンプする瞬間を激写する
姿がかっこ良かった。


「アーリーマジ天使」撮影


タケムライト撮影

こんなふうに即座に地べたに這いながら
シャッターを切るなんて、アーリーマジ天使です☆

写真撮影、ありがとうございました!!

2019年1月2日水曜日

訳も無くあふれる涙。そして、僕らは空になった

タケムライトです、

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします!

と言っても、お正月の実感が
あまりわかないのが正直なところ。

2019年はどんな年になるのか、
どんな年にしたいのかを語る前に
つい先日開催された、

『大浄化祭 〜空の儀〜』

について少し振り返ってみようと思います。

振り返ると言っても、ここは
文章より動画や写真で
見せた方がわかりやすいと思う。

ありがたいことに、
カメラを首からぶら下げた
3次元リアル天使のアーリーさんが
たくさん写真や動画を撮ってくれた。

ほんとありがたい!

それをQさんが編集して、
YouTubeにアップしていたので
ここで紹介したいと思います。

まずは動画!大浄化祭のリハーサル



いや〜、このモノクロ感がまさに青春って感じでいいですね。

そして、次の動画はマジでヤバいです。

弥勒のみこちゃん作曲の『弥勒満つ世の調べ』を
阿部さんと杉山さんが神として演奏していたもの。

もう一度言いますけど、マジでこの曲はヤバいです!!


7分17秒からワケもなく涙がとまらなくなった・・・

ヤバいヤバい、なんだこの曲は!

魂が震えるってまさにこのこと。

この曲が生まれた経緯もすごいけど、
ついに音として形になってみると
その凄さを改めて実感。

ほんと聞けてよかった〜。

で、ここからは写真で紹介!

順番とかわかんなくなっちゃったので
なんとなく並べてみます。

スタッフ一同でミーティング
満員御礼で大浄化祭、いよいよスタート!!
まるさん&はっちゃん&庄司さん
Qさんの『言葉の儀』
みこちゃんの『空間の儀』
『みこ曼荼羅』発動!!
チャールズさんの『身体の儀』
最新!チャールズ式除霊メソッド、満を持して公開!

Qさん&みこちゃん&チャールズさんのクロストーク
薄井先生の登場!

弥子ちゃんの「弥」と久二さんの「久」 2つの文字が入った噂のお酒
ついに二人の手に!!


天才ピアニストの阿部 篤志さん



後ろ姿は芸能プロダクション社長の杉山正明さん



彼女の歌唱力にみんな度肝を抜かれた!!
凄腕イラストレーターまるさん
まるさんは大浄化祭のイラストも手がけてくれた




書道家「栄鶴」さん、カッコイイ!
純粋の『粋』 空の儀にピッタリの一文字



Qさん、Q来のご友人、晋太郎先生!
よっこちゃん&まことさん
みさとっち&アンジェラさん

みこちゃん&いがじーさん
スペシャルみこでこデラックスパック














大浄化祭 大大大成功!!!

12月30日 大浄化祭 空の儀が終了!

最後みんなでスピッツの「空も飛べるはず」を
肩を組み、輪になって大合唱した。

僕もそうだったけど、みんな歌いながら
感動してウルウルきていたと思う。

ただでさえ、言葉の儀、空間の儀、
身体の儀、音霊の儀で浄化されたのに・・・

最後の最後、訳もなくあふれる涙。

青春の涙による浄化で
キレイさっぱり心のモヤが洗い流された。

空の儀で心がゼロになった…







そして、二次会はカラオケへGO!!

Qさんの全だしシャウト!!



乳飲み子を抱きかかえるかのように選曲♪
QQの満員!
幸せすぎてお耳がふわもこになるQさん
という感じで、あとはホテルに戻って
軽くお酒をたしなみ、その日を振り返った。

翌日はみんなで明治神宮へ!

この日はみんなの心を映し出すような天気に恵まれた!

ほんと清らか〜な空気が、僕らを包みこんできた。



晋太郎さん&いっちー&はっちゃんの爽やか笑顔
















「おそ松くん」にひょっこり登場できるかも!?


みこみこジャンプを激写!
みこみこジャンプを激写する瞬間を激写!!
龍みたいな雲


12月31日

そして、僕らは空になった・・・





という感じで、最後は空に向かって
全員でハイジャンプ!

うーわ、まさに青春!

こんなに最高に清々しい気分で年末を過ごせたのは
生まれて初めてかもしれない。

スタッフからお客さんまで
一丸となった祭りだった。

「よかった!ほんとよかった!」

って、そういう声が飛び交うって
なんか素敵ですね!

来年からはもっと規模を拡大して、
恒例の行事にするみたい。

第一発目からこんなに楽しいのに、
来年はいったいどうなるんだろうか?(笑)。

未知数の楽しさが待っていることは間違いない。

というわけで、2019年はますます
面白いことになりそうな予感がするんですが、
本年もよろしくお願いいたします!!!

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました^^