2019年1月15日火曜日

「楽しみこスギちゃん」その2つの説 “最終結論”

タケムライトです、

今日は、

「楽しみこスギちゃんよしくん」

について考察したいと思います。

楽しみこスギちゃんよしくんとは?



と、その話をする前に、

昨年の12月に行われた弥山ツアーで
個人的に面白いエピソードがあったんですけど、
ここから書いていかなければなりません。

「え、なんでそんなとこピックアップするの?」

って感じのエピソードなんですけど
そこはご了承ください(笑)。



時を超えて弥山ツアー!旅を終えて胸アツやー!
(弥山ツアーの記事です)

上記の記事では長くなるので
あえて触れなかったやつなんですけどね。

それでまぁ、なんやかんやありまして、
ツアーでは弥山をどんどん登っていって
楽しいひと時を過ごしていたわけです。

その登山の途中、
みこちゃんとQさんとの間で
こんなやりとりがありました。

弥山のお堂らへんで、
みこちゃんが感極まって突如、

「ヤバみこ〜♪」

と言ったんですよね。

それはきっと、「めっちゃ楽しい〜!」的な
意味だと思って僕も聞いていました。

で、それに対して、Qさんが

ヤバみこって、もはやなんでもありやん!」

と言っていました。

ここで言う“なんでもあり”というのは
規則性とかもはや関係ないということを
言っていたんだと思います。

普通、みこちゃん語録は

「楽しみこ」や「舞い込みこ」

などといった、ある規則性のもとに
フレーズが誕生します。

つまり、

「楽しみ」と、みこちゃんの「みこ」
合体させて、

「楽しみ」+「みこ」=楽しみこ

というように2つの単語の
後ろと頭の「み」がくっついて
「楽しみこ」というようなフレーズが
作られていくというのが今までの流れでした。

しかし、今回の「ヤバみこ」は
今までの流れとは違います。

「ヤバい」+「みこ」=ヤバいみこ→ヤバみこ?

ちょっと聞いても一瞬何のことかわからない
特殊なフレーズです。

なのでQさんは

「はぁ?ヤバみこってどういうことやねん!」

的なニュアンスを含め

「もはやなんでもありやん!」

と言ったのだと思います。

それに対してみこちゃんは

「ヤバみこは、ヤバの極みこの略だよ!
すぐそうやってQ先生はそういうこと言うんだから〜!」

的な感じで反論したのでした(笑)。

そう。

みこちゃんは、

ヤバの極みこ→ヤバみこ

とういう感じで、「の極」を省略して
「ヤバみこ」と言っていたらしいです。

(ヤバいぐらい楽しいが極まってるの意)

それに対しQさんは

「端折りすぎや!!わかるわけないやろ!!」



的なツッコミを入れたのでした(笑)。



まぁ、突如発生する二人のこういう何気ない愉快なバトルが
個人的にめっちゃツボで面白いんですよね(笑)。

思ってもみないタイミングで
突然繰り広げられるので、目が離せません。

こういうやり取りは多々あるので、
できれば拾っていきたいんですけどね。

他の人はスルーするところを
なぜか僕は拾いたくなるっていうのがあるので(笑)。

他にも最近、こんなやり取りがありました。

年末の大浄化祭にいたる過程の中で
生まれた愉快な戦いです。

そのイベントでは、みこちゃんが曲を作曲して
杉山さんが演奏するという流れがありました。

みこちゃんが天から数字を降ろしてきて
それを杉山さんが曲にして、阿部さんと共に
大浄化祭で演奏するという流れですね。

このイベントに取り組む途中、みこちゃんと杉山さん、
この二人のコミュニケーションの中で

「楽しみこスギちゃん」

というフレーズが誕生したのでした。


「楽しみこスギちゃん」とは何か?


この、フレーズについては
最初僕も勘違いをしていました。

てっきり、「楽しみ過ぎる!」から
きてるものだとばかり思っていました…

楽しみ過ぎる=楽しみこスギちゃん

という感じで、適当にノリと響きで
生まれたフレーズかと思っていたのですが…

が、しかし!

実は…

「楽しみこ」+「杉山正明さん(スギちゃん)」=楽しみこスギちゃん

ということだったらしいのです!(笑)。



楽しみこ+杉山正明さん=楽しみこスギちゃん

完全に僕の早とちりでした…

でも、1つ「おや?」と思うようなことがあったんですよね。

それは、大浄化祭前のみこちゃんとQさんとの
Facebook上のやり取りの中でのことでした。

みこちゃんのタイムライン

タイムラインのコメント欄


おや?コメント欄にて興味深いやりとり発見!




楽しみこスギちゃん、俺が開発した言葉や。だからロックンロール!」

と。

どうやら、Qさんが実は先に
「楽しみこスギちゃん」という言葉を
開発していたということらしかたったのです。

“新説”浮上です。

このことから、「楽しみこスギちゃん」の誕生には
2つの説があるということがわかりました。

説1:
みこちゃんと杉山さんとの間で生まれたフレーズ。

説2:
Qさんが実はすでに開発していたという説



さらにさらに!

最近ではフレーズがさらに進化して、
今ではこんな感じになっているようです。



楽しみこ+杉山正明さん(スギちゃん)+阿部篤志さん(よしくん)



楽しみこスギちゃんよしくん

と。

阿部さんがなぜ“よしくん”なのかは
こちらの記事をご覧ください。

え?だって、スギちゃんはスギちゃんだから☆


楽しみこスギちゃんよしくん。

これは英文法で言うところの
比較級とか最上級みたいな関係性なのだろうか。

big - bigger - biggest

みたいな感じで、

楽しみこ - 楽しみこスギちゃん - 楽しみこスギちゃんよしくん

という感じで、「楽しみこスギちゃんよしくん」は
「楽しい」の最上級に位置するフレーズなのかもしれません。

これに対しては、まだ新説は浮上していません。

まずは、「楽しみこスギちゃん」の2つの説の
最終結論を待っているところです。

説1:
みこちゃんと杉山さんとの間で生まれたフレーズ。

説2:
Qさんが実はすでに開発していたという説

最終結論はいかに!?

つづく…


追伸:

最終結論と言えば、
先日名古屋で開催された、

【90日で完成させる「金運の法則」 その最終結論!】

に参加してきました。

そこでまたしても面白エピソードがあったので
ゆるりとピックアップしていきたいと思います。

次回の記事をお楽しみに!